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2018年10月18日 / 創和リフォーム工房スタッフブログ

高尾ツリーダムカフェ作りに参加してきました

裏高尾で、「セルフビルドで高尾の自然を五感で感じるカフェを在来工法で作りたい!」ということで、こつこつとカフェ作りをしている環境NGO団体「虔十の会」のワークショップに参加してきました。

セルフビルドで作っていると以前から聞いていて、参加したいと思いつつ、なかなか参加できず、やっとこ実現しました。

今回は土壁塗り。創和の建物でも時々でてくる土壁の家。

ホンモノの在来工法ですね~。

下地の小舞(土壁の下地材料)もセルフビルド。

参加した友人が「竹割は気持ちよかったよ!竹を割った性格ってこのことかって実感!」

小舞の壁の次は土壁塗り。

すでにねりねりしてある土壁用の泥のプール。開けると、しっかり発酵した匂いがします。無農薬の稲藁も入って元気さ充分!

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前回のワークショップで塗った土壁の裏側に塗り込んでいきます。

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パレットにのせて(けっこう重い)、ぺたっとぶつけて塗り込んでいきます。間柱や筋交いの後ろにも隙間なく入れていきます。

教えてくれるのは寸沢嵐に工房のあるスイス人の「ハンスさん」。

以前は音楽家だったけど、大工さんに転身したそうです。

階段の造作も上手にできていました。

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窓の間の細いところにも、土を塗りこみます。ちょっと難しいかな。

裏側に土がはみ出るよう、隙間なく塗り塗りします。

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休憩時間は、自分と違う環境で生活している人と話ができて、新鮮な一日でした。

2018年08月18日 / 創和リフォーム工房スタッフブログ

古民家リノベーション 始まりました〜相模原市 藤野

地元の藤野地区で、築90年の古民家リノベーションが始まりました。

いわゆる和室4室が田の字のように並んでいる「田の字ブラン」の家。

典型的な昔の家の間取り。襖だらけです。

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でも大きな大黒柱がしっかりと建っていて、風格があります。

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藤野観光協会が、藤野移住者のための家さがし&家づくりのための相談窓口「里まっち」という取り組みをしています。藤野での移住の第一歩のお手伝いです。

このリノベーションは、移住者側からではなく、住んでいない空き家をリノベーションして、住んで活用してもらうという、地域側からの発信です。

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住んでいない家は朽ちていくばかり。でも人が住むことで家が蘇ります。

杉の無垢板と畳、広々とした自然素材の空間になります。

お楽しみに!

http://satomatch.net/

 

 

2018年07月08日 / 創和リフォーム工房スタッフブログ

八王子 下恩方の家 完成見学会

八王子市の陣馬山のふもとの住宅街、下恩方の家の完成見学会がありました。

自然素材の気持ち良さはもちろんのこと、空間の気持ち良さって、こういう事なんだなって思える建物です。

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この建物は新築ですが、リフォームプラン中のお客さま、これからお考えの方にもお越しいただいています。

杉の床の感覚、漆喰の空気感、木の家に合う照明器具、造作のキッチンや洗面台、そして空間を引き立たせるそ小物達。経費のかかるモデルハウスを持たないので、実物を見る事で「こんな風になったらいいね」「我が家にもこれが使いたい!」など参考になります。

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自由度が高い分、イメージやスケール感の共有をする事が成功の秘訣です。

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このテーブル、昔の和室にどで〜んと置いてあった座卓。それをリメイクしました。厚い無垢の天板が程よい存在感をかもし出します。

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Studio Y.E’Sの家具。

木の風合を生かす家具を創ります。見ているだけでホッとします。

住み心地良い事間違いなし!のこの家。

住み始めてからも、どんな風に変化していくのか楽しみです。

 

 

 

2018年06月20日 / 創和リフォーム工房スタッフブログ

住み心地、暮らし心地 いかがですか。~リノベその後

一年前に引き渡しをした素材重視リノベの「呼吸をする家」、今年3月に引き出ししたスケルトンリノベの「山田の家」、昨年夏に部分改装をした「橋本の家(名前考え中)」の3件。先日、「お客様の声」の写真撮影のために、カメラマンの袴田さんと一緒に伺ってきました。

★「呼吸をする家」

100%自然素材の白洲を塗った壁は、家全体を優しくつつみこみ、快適で爽やかな空気に変えて家の中を通り抜けていきます。

ご主人「お願いしたことが職人さんの手でどんどん形になっていくのが楽しかったです。奥さんと大橋さんが案を出し合いながらプランを決めて、楽しそうでした。最強のコンビだと思いました(笑)」

奥様「家にいるのが好き。気持ちよくて居心地がいいから。家に守られている感じがするんですよ」

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★「山田の家」

ほぼスケルトンのリノベーション。インスペクション・耐震診断・リフォーム瑕疵保険と築46年の建物を、これから先も4世代に渡って住み続けます。

お引っ越しから2ヶ月。ご夫婦二人の口癖は「いい家だな~」。

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元気なお子さんが3人。抜けている空間なので離れていても、空気感で何かをしているか伝わってきます。

ご主人「工事しなかった和室が、工事した部分によって生かされて良くなった感じがします。不思議です。まさに蘇った!って感じです」

奥様「ああしたい、こうしたいをたくさん聞いてもらいました~。収納に扉をつけないと心配でしたが全然大丈夫でした。使いやすいですよ」

どこがお気に入りですか?と聞くと…「トイレ!」とご主人。「キッチン!」と奥様。

ご主人「あ。あと工事中にお願いして作ってもらった鉄棒!今は物干しにちょうどいいです(笑)」←やっぱり、予想通り。

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★橋本の家

昨年8月にキッチン・洗面・浴室のリノベが終わってから、体調不良でお会いできなかった、と思ったら先月小さな家族が1人増えてました(祝!)。

部分的でも、奥さまと間取りと使い勝手にこだわり、結構「あーでもない・こーでもない・ここはこだわりたい」を繰り返し、仕上げました。

「杉の節目が嫌い」というご家族が選んだのは「ナラ材」。

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白を基調とした、ちょっと北欧風の仕上がりになりました。

奥様「間取り変更をしたわけではないけど、リたビングが広く感じます。動きやすい動線になり家事が楽になりました」「好きな空間で家族とくつろげます」

 

私にとって、プランから現場監理まで、古い姿から、綺麗になるまで、頭をひねり、考え、開けてみて(解体して)ビックリ、こんなになってたの?!の洗礼を受け、そこからまたお客さんとアイデアを出し合い、職人さんと相談し、創りあげていった現場。工事中は勝手に入っていた現場も、もう入れない。引き渡す時は、ホッとする反面、ちょっと寂しい。

お引き渡しをした時はがらんどうだった部屋も、住み始めるとどんどんお客さんの色に変わっていく。しばらくしてから伺うと、こんな風に暮らしているんだ、と、 また嬉しさが湧いてくる。

3件廻って、「住み心地いいですよー」といただいた声を栄養にして、またお仕事頑張ります!

職人さんたちも、たくさん褒めてもらいましたよ。これからもよろしくお願いしますね。

*ブログ内の写真はカメラマンの袴田さんの写真ではありません。もっと上手です!

2018年05月12日 / 創和リフォーム工房スタッフブログ

藤野 ぐるっと陶器市

藤野の年に一度のメインイベント、「  藤野ぐるっと陶器市」が5月19日,20日に開かれます。

今年も、創和で建てた家が会場となります。

そこで、陶器市開催中、見学会を同時開催しちゃいます!

 

~創和建設の住宅見学会~
自然に囲まれて暮らす「地熱住宅・日だまりの家」住み心地見学

■開催日時‥5月19日(土) 10:00~ 藤野ぐるっと陶器市同日開催
5月20日(日) 10:00~    〃     〃
■集合場所‥現地集合または、創和建設社屋(JR藤野駅前)集合→現地へ

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↓↓↓ 藤野ぐるっと陶器市 ↓↓↓
http://yuruyuru.wixsite.com/fujino-potter-market

お問い合わせ又は、見学お申し込みは下記までご連絡を
お願いいたします。
————————————————————–
創和建設株式会社 http://www.sowa-tm.jp
本 社:神奈川県相模原市緑区小渕1707
TEL 042-687-6400㈹ FAX 042-687-2773
E-mail:tkk@muh.biglobe.ne.jp

2018年04月22日 / 創和リフォーム工房スタッフブログ

Earth Day Tokyo 2018

代々木公園で行われた「Earth Day Tokyo 2018」に行ってきました。

どんなイベントかというと…(以下HPの抜粋)

「1970年4月22日にアースデイは誕生しました。
1970年アメリカのG・ネルソン上院議員が、4月22日を”地球の日”であると宣言、アースデイが誕生しました。学生 運動・市民運動がさかんなこ の時代に、アースデイを通して環境のかかえる問題に対して人々に関心をもってもらおうと、それは当時全米学生自治会長をしていたデニス・ヘイズ氏による、 全米への呼びかけへとつながりました。そうして、1970年の最初のアースデイは、延べ2000万人以上の人びとが何らかの形で、地球への関心を表現する アメリカ史上最大のユニークで多彩なイベントとなりました。」

地球のことを考えよう!と色々なことを取り組んでいる団体や個人が企画・運営しているイベントです。

なんてちょっと固い感じですが、フェアトレードの物品や、エコロジカルな食材を使ったアースフード店(猪や鹿ソーセージもありました!)、そしてヘンプのシャツや、絹や竹布、着ていて気持ちの良い、やさしい気持ちになれる服や下着がたくさん並んでいます。

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3月にオープンした藤野駅前、創和の事務所となりのポートレードさんで目にしたコスメも多数見かけました。藤野なのに(失礼!)こんなにたくさんの種類が置いてあるポートレードさんはすごい!と改めて感心しました。

お灸のコーナーがあり、ちょっと立ち寄りました。
アフリカで日本のお灸が結核治療の手助けをしているそうです。残念ながらお灸では結核は治せません。結核を治すための薬の副作用がきつく、投薬をやめてしまうかたが後を絶たない中、日本のお灸により間接の痛みがとれたり、食欲不振がとれたことから投薬がつづけられ結核が治って元気になったそうです。そんな活動をボランティアでされている方もいるんですね。

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友人は手のツボ「号哭(ごうこく)」にお灸をすえてもらいました。

麻のものを扱っているブースに立ち寄ると、麻生地が売っていました。これでソーイングスペース「布布」に持って行って、なにつくろ~♪(いや、作ってもらおう?)こちら買った生地です。

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「以前海外で織ってもらっていた生地を使っていたんですが、なんだか質が悪くなったなと思っていたらいつの間にか生地の麻の分量が減っていて。だから国内で織ってもらうようにしたんです。でも10件あった織物屋さんが今は3件になってしまったんです。その織屋さんを絶やさないためにも、買ってもらえたら嬉しいです」と、お店の若い女性が話してくれたその手は、指先が藍の色で染まっていました。指輪も、もちろんネイルもしていない指ですが、とっても素敵な指先でした。

そして、シュタイナー学園のブースもありました。シュタイナーの柔らかいカラー、いつみてもきれいですね。

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びっくりしたのは古着のブース。リサイクルにだしている洋服。10%しか古着として活用されず、10%はウエス、あとの残りはごみとして燃やされてしまうそうです。リサイクルできない理由は、生地の問題。化学繊維などはリサイクルできないので廃棄となるそうです。

そしてフェアトレードのジュードのバッグを購入!買って支援使って支援。でも手作業のよさが伝わってくるので、一目ぼれで買ってしまいした。

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なんだか買い物やそれぞれの取り組み聞いていたりしていたら、たいした写真がなく(汗)、この度のblogは終了。そうだ、今日4月22日は地球の日でもあり、次男の誕生日でもありました。おしまい。

 

2018年03月16日 / 創和リフォーム工房スタッフブログ

藤野・津久井・相模原の方限定 補助金を使おう!

藤野・津久井・相模原にお住まいで、リフォームをお考えの方、移住希望の方、空き家をお持ちの方、又は新築をお考えの方、耳よりなお知らせです。

藤野観光協会が中心となって藤野・津久井・相模原地区の銀行・不動産・設計士・工務店・製材所・職人さんがチームを組んで、国土交通省から「良質ストック形成事業者団体」に選ばれました。全国で39団体の内の一つです。

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難しいことは抜きにして(*^^*)

「長持ちする、質の良い家で長く暮らそう!」という家のリフォームや新築住宅に、国が補助金を出しましょうというもの。選ばれた団体のみ使える補助金です。

本年度は、創和建設ではリフォーム2件、新築1件を補助金を頂き工事をしました。

「山田の家」もその一つです。

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そして新築のminotakeの家

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リフォームの場合は建物の劣化調査(インスペクション)をしたり、耐震工事をしたり、単純にリフォームするより費用は掛かりますが、その部分は補助金で補填していけばいいですよね。

建物の付加価値は上がり、気持ちの良い家で、安心して長く住めるのであれば家にも住み手にも、地球環境にもいいことです。

建物の維持管理もしていきますよ。建てておしまいではありません。

詳しくは「里まっち」のホームページを覗いてみてくださいね。

http://satomatch.net/

 

 

 

 

2018年03月05日 / 創和リフォーム工房スタッフブログ

相模原市 スケルトンリノベーションが完成

相模原に祖父母が住んでいた築46年の家を、孫家族がリノベーションして住みつなぐ「山田の家」が完成しました。

孫家族といっても30代のご夫婦と未就学児のお子様が3人。同じ敷地に別棟でご両親が住んでいます。

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「築46年…リノベーションか、新築か。。。」まずはぶち当たる壁です。

そこでインスペクション(建物診断)と耐震診断を実施、もちろん劣化もあり、耐震性能は現在の建築基準法を満たすものではありません。

1階が27坪・2階が13坪あるボリュームある建物です。新築で同じ立坪、自然素材の家を建てようとしたら総予算はかなりアップします。それならば、祖父母もご両親も、4世代がかかわりのあったこの建物を生かして住み繫ごう!ということになりました。

1階の和室2室と2階の和室1室は手を付けないこととし、耐震性能を上げる、住みやすい間取りにする、自然素材を使い気持ちの良い空間にする、断熱性能を上げることをポイントにし、リノベーションプランしました。

まずは解体。必要な骨組みを残しスケルトン状態です。「え⁉こんな風になってたの?」開けてびっくり…はリノベーションにはつきもの。そのたびに監督と職人たち、お客さんに相談しながら解決していきます。

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新築と違い、古い部分と新しく造るところ、歪みを調整しながらすすめます。リノベーションならではの難しさがあります。

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そこは職人たちの腕の見せ所、後は造るのみ!

そして、完成!

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床は杉材、壁はしらす壁・水廻りは漆喰塗り、天井は杉と和紙貼です。

ここで家族5人の生活がスタートします。

4世代目のお子さん3人が、健やかに成長されることを祈ります!

 

 

 

 

 

 

 

2018年02月02日 / 創和リフォーム工房スタッフブログ

今年2度目の雪 ~相模原市藤野

今年2度目の雪となりました。

前回ほど降らなかったのでほっとしました。

でも気温が低く寒いですね。

藤野の雪景色です。

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藤野の象徴のラブレターのモニュメント

前回の積雪が融けず、ラブレターのハートのところは昨日まで、白いままでした。さらに雪が積もったので、しばらくは、まっしろい封筒のままですね。

藤野駅前の創和の事務所です。

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午後には雪が融け屋根にうっすら残る程度です。

この事務所、築80年くらい?のご年配な建物なので、雪が降って前を通るバスがチェーンを巻いて通るたびに、地震のように揺れるんです。

室内はリノベーションをして事務所として使っています。

相模原 リノベーション 無垢 漆喰 珪藻土

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昔からこの建物を知っている地元の方が、打ち合わせ等で室内に入ると「こんな風になってたんだ」と、よく言われます。

窓は木製なので、通気がとっても良いですよ(笑)~。

自然の音や空気感を、感じられる建物で、創和のスタッフは今日も仕事をしています。

 

 

2017年12月15日 / 創和リフォーム工房スタッフブログ

ソーイングスペース 布布 (相模原市) 〜 リフォームその後

2年前に、ひと部屋だけ自然素材にこだわった部屋にリフォームした相模原市の「ソーイングスペース  布布(ふふ)」。

近くまで行ったので、ちょっと「お久しぶりです~」と声をかけたら、「お茶をどーぞ」と招き入れてもらいました。

「悩んだけど、天井は塗装してよかったね」「センスよく飾ってますね」「こんな服着てみたいな~」など、しばらく経っているにも関わらず、手をかけて作った部屋は、いつまでも自分の部屋のように感じてしまいます。そして居心地がよい。更にお客様とは一緒に苦難を乗り越えた戦友のよう。

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専門的なミシンが並び、私でも出来そうな気になり、作りたくなる気持ちになります!

普段、縫物から遠ざかっていても、先生が丁寧に教えてくれ、安心してチャレンジできます。

更にアイロンからチャコペンシルまで道具が揃っています。

大きな裁断テーブルは布を広げただけて、なんだかプロになった気分。

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春になると入園時に用意するカバンや、お子さんやお孫さんの服も作れますよ。

「作る」ことを楽しむスペースです。

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まずはお気軽に相談してみてくださいね。

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〒252-0103  神奈川県相模原市緑区原宿南1-6-3
TEL:042-783-0227
営業時間:10:00-12:00 13:00-17:00
定休日:水曜・日曜

http://sewingspace-fufu.com/index.html